4月10日(火)からスタートした「シグナル」が、面白いと話題になっています!

坂口健太郎さん演じる三枝健人という現在の刑事と、北村一輝演しる大山剛志という20年前の刑事が

未解決事件を解決していくストーリーです。

 

ドラマを見ていく中で、「2323」という数字がよく出てくるので、何か重要なメッセージなのでは?

という疑問が。

また、無線機との関係はあるのか、調べてみました。

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【シグナル】2323は重要なメッセージ?無線機の意味は?

 

4月10日(火)からスタートしたドラマ「シグナル」がスタート早々、「面白い!」と話題になっています!

 

”現在”刑事・坂口健太郎と”過去”の刑事・北村一輝が、未解決事件を解決するべく、奮闘していくストーリ−となっているこのドラマ。

 

シリアスな展開で、1話からハラハラドキドキさせてくれます!!

 

韓国ドラマのリメイクということで、比較されがちですが、キャストも適任と評判いいみたいです!

 

たしかに、坂口健太郎さんの演技、素晴らしいですし、

 

共演者のかたも演技派のかたばかりで、すんごい楽しくて、今後も期待できるドラマです〜!!!

 

 

そしてドラマの中で、「2323」という数字がよく出てくるのですが、これはなにか重要な意味があるのでは?

気になりました!

 

 

1話では、「23:23」の時間に、”現在”の刑事・坂口健太郎が、「無線機」から声が聞こえてくるのを見つけました。

その声の持ち主が、”過去”の刑事・北村一輝でした。

20年の時を超えて、「無線機」を通して、つながってのですね。

 

ということは、「23:23」に「無線機」で”現在”と”過去”をつながるのではないでしょうか。

 

それが、事件解決のために重要なメッセージとなることは間違いなさそうです。

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まとめ

4月10日(火)からスタートした「シグナル」。

個人的にめちゃめちゃ面白かったので、毎週の楽しみができました!

そして1話から登場する「2323」という数字ですが、

「無線機」で”現在”と”過去”をつなぐための重要なメッセージになりそうだということがわかりました。

 

早くも2話が楽しみです♪

 

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