みなさんこんにちは。

平昌オリンピックで快進撃を続けているカーリング女子ですが

試合中の「作戦会議」が北海道弁で行われていてかわいい!と話題になっています。

どんな内容が話されているのか?

まとめてみました!

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カーリング女子の作戦会議がかわいいと話題!

 

 

2月15日の韓国戦を逆転勝利を収めたカーリング女子

テレビで試合を見ていたんですが、対戦相手がなにかとライバル視してしまう韓国ということもあり

会場はテレビ越しでもわかるくらいにとても緊張感ただよっていました。

 

なんですが、

たまに聞こえてくる作戦会議中に選手が喋っているであろう日本語が、

なんだかゆるーい感じで、とってもほっこりしてしまいました。

 

ツイッターなどでも話題になっていて、

「競技中の作戦会議が可愛すぎる!!」

「休憩で、作戦会議しながらお菓子とかイチゴを食べててピクニックみたいで可愛かったー。」

「めっちゃ楽しそう」

「凄く可愛かった〜。いや、皆さんは真剣に策を練ってらしただけなんだろうけど。」

など、かわいい!という声が多く上がっていました。

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カーリング女子の作戦会議は北海道弁で内容も丸聞こえ?

カーリング女子のみなさんは、全員が北海道北見市出身ということで

作戦会議のときも北海道弁のなまりがあって可愛らしかったです

 

内容もしっかり聞き取ることができて、

「そだねー」「ここはどうするー?」「どうだろうね〜」「ダブっちゃってもいいよねー」「アングルも大事だねー」

「うーん」「いいと思う−」「うん☆」

とか。基本そのへんの女子が話しているみたいなテンションなんですよね。

それに試合中も時々笑顔が見えたり凄く楽しんでいる印象があり、こちらも楽しくみさせていただきました。

 

なぜこんなに選手の声がはっきりと聞き取れるのかということですが、

カーリング選手は、胸元にマイクロフォンをつけているためなんだそうです。

マイクロフォンをつけるなんて、なんだかテレビやショーのようですよね。

 

そもそも作戦会議なのに、テレビで流れていいの?って思いますが

聞き取れることも含めて作戦を立てるのでしょうかね?そうなるとめちゃくちゃ頭脳戦ですよね。

 

マイクロフォンをつけることに関しては選手は少し恥ずかしい?のでしょうが、

テレビで見ている私たちとしては、

オリンピック選手の臨場感溢れる会話や作戦術を聞くことができてすごいいいことですよね。

それになんだか私は親近感が湧いてきて、友だちのような感覚になり、さらに応援したくなりましたー!!

1試合1試合頑張ってほしいものです。

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